2014年11月20日

下らない雑談に気をつけて!?

【下らない雑談には閉口】

 京都北白川の佐藤歯科医院は歯科の技術としては平均的だと思われますが、大半が「自分の自慢話」か「何かにケチをつける下らない話」をしてくるのには閉口します。
 しかし、その対応を間違えると不愉快な思いをするので、まず、そのあたりから説明したいと思います。


【自慢話にはヨイショで対応】

 あれこれ自慢話をしてきたら、下らない話でも我慢して話を聞いて、ヨイショで対応 しましょう。 「凄いですね」「素晴らしいですね」と心にもない事を言っておけば相手は喜ぶでしょう。
 もし、下手に、自分の意見を言ったり、批判的な事を言って、相手の機嫌を損ねる事になれば、その後、どの様なお返しが返ってくるかわからないと考えた方が良いでしょう。


【自分の事を話しする時は気をつけて!?】

 相手が色々と質問をしてきても自分の事を話しする時は気をつけた方が良いでしょう。
 普通に考えて、「この位の事は話しても良いだろう」と考えても「相手はケチをつける事については天才的な才能を持っている人間」と考える必要があり、どの様な角度からケチをつけてくるかわからないと覚悟しておいた方が良いでしょう。


【一例をあげると〜】

 世の中には「苦情を言いたくなる事」は色々あると思います。 そういう一般的な苦情を話すると「貴方のまわりにはトラブルが多いね」と言い出すのです。
 普通、「そんな事もあるのか〜」と聞き流す様な事も、ケチをつけるネタにして、さらに何か気に入らない事があると分の機嫌の悪「貴方のまわりにトラブルが多い理由がわかった」と言い出して、「貴方は悪い」「自分は正しい」「だから自分の気に入らない事は言うな〜」と言うネタに使ってくるのです。


【次回から、さらに具体的に説明します】

 最初なので概略を説明しましたが、次回から、もっと具体的に「こんな事があった」という事を説明して行きたいと思います。
 ちなみに、この様な事を書く前に本人には「XXについては○○の理由でおかしいんじゃないですか?」と本人にメールを送っても何も返事はなく、無視されて、さらに「貴方のやった事を口コミのサイトやブログで書きますよ」と連絡しても何も返事がないので、この様な形で公開する事にしました。


posted by チェックマン at 22:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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